【生後4か月】赤ちゃんの洗濯はいつから大人と一緒?洗剤の選び方
赤ちゃんが生まれてから、わが家では大人と赤ちゃんの洗濯物を分けて洗っていました。
赤ちゃん用には「アリエール ピュア」や「シャボン玉石けん」、大人用には粉末の「ニュービーズ(すずらんの香り)」を使っていたんです。
- 赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にしていい時期
- 大人用の洗剤を赤ちゃんに使うときの不安
- 洗濯物を分けて洗う毎日の手間
- ドラム式の自動投入を生かせない悩み
赤ちゃんが生後4か月になったころ、「そろそろ大人と一緒に洗ってもいいのでは?」とふと思いました。
しかも、わが家の東芝のドラム式洗濯乾燥機「ZABOON TW-127XP2R」は液体洗剤の自動投入に対応しているのに、粉末のニュービーズでは毎回手で洗剤を入れる必要があります。
この記事では、赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にするタイミングと、わが家が洗剤を見直して「アタックZERO ドラム式専用」への切り替えを決めるまでを紹介します。
\ わが家が切り替えた洗剤はこちら /
楽天市場でアタックZERO ドラム式専用を見る赤ちゃんの洗濯を大人と一緒にする時期

赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒に洗い始める時期は、多くのパパやママが一度は迷うポイントですよね。
結論からいうと、「生後○か月から」という明確な決まりはなく、赤ちゃんの肌の状態を見ながら判断して大丈夫です。
ここでは一般的な考え方と、わが家が生後4か月で一緒洗いを決めた理由、切り替え直後に気をつけたいポイントを順番に紹介します。
\ 赤ちゃんの服にも使える洗剤をチェック /
楽天市場でアタックZERO ドラム式専用を見る月齢で決まっていない一緒洗いの時期
赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にする時期には、月齢による明確な決まりはありません。
赤ちゃんの肌の状態に問題がなければ、大人と同じ洗剤を使って一緒に洗濯することもできます。
| 時期 | よくある考え方 |
|---|---|
| 新生児期(生後1か月ごろまで) | 肌がデリケートなので分けて洗う家庭が多い |
| 生後1〜3か月ごろ | 肌の様子を見て一緒に洗い始める家庭も |
| 生後4か月以降 | 肌トラブルがなければ一緒洗いに切り替える家庭も |
大切なのは月齢よりも、赤ちゃんの肌に赤みやかぶれが出ていないかどうか。
迷ったときは、肌の様子を見ながら少しずつ切り替えていくのが安心でしょう。
わが家が生後4か月で一緒洗いを決めた理由
わが家が大人と一緒に洗うことを決めたのは、赤ちゃんが生後4か月を迎えたタイミングでした。
これまで洗剤による大きな肌トラブルもなかったため、少しずつ大人と同じ洗剤へ切り替えてみることにしたのです。
- 生後4か月という区切りのよさ
- これまで大きな肌トラブルなし
- 毎日増える洗濯の手間
赤ちゃんがいると洗濯の回数が増えるので、洗濯物を分けて洗う手間は思った以上に負担になります。
肌の状態に問題がないなら、洗濯をまとめて家事をラクにするのもひとつの選択です。
切り替え直後に確認したい肌のサイン
洗剤を切り替えた直後は、赤ちゃんの肌に赤みや湿疹が出ていないかをこまめにチェックしておくと安心です。
特に衣類とこすれやすい部分は変化が出やすいので、意識して見てあげましょう。
- 首まわり
- 背中
- お腹
- 太もも
わが家でも、まずは赤ちゃんの服を何回か新しい洗剤で洗い、肌に合うかを確かめてから全部切り替える予定です。
もし赤みやかゆみが出た場合は、元の洗剤に戻して様子を見て、続くようなら小児科や皮膚科に相談しましょう。
大人用の洗剤を見直したきっかけ

赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にするなら、次に考えたいのが「どの洗剤で洗うか」です。
わが家の場合、大人用に使っていた粉末洗剤ではドラム式の自動投入が使えないことが、見直しの大きなきっかけになりました。
赤ちゃんが生まれてからの洗剤の使い分けと、大人用に使っていた粉末ニュービーズの良さ、そして見直しを決めた理由を順番に紹介しますね。
赤ちゃん用と大人用で分けていた洗剤
赤ちゃんが生まれてからは、赤ちゃん用と大人用で洗剤を使い分けていました。
赤ちゃんの肌はデリケートなので、最初は赤ちゃん向けとして人気の洗剤を選んでいたんです。
| 洗濯物 | 使っていた洗剤 |
|---|---|
| 赤ちゃん用 | アリエール ピュア、シャボン玉石けん |
| 大人用 | ニュービーズ すずらんの香り(粉末) |
| 柔軟剤 | レノア(赤ちゃんの衣類にも使えるタイプ) |
洗剤が2種類あると、洗濯物を分けて洗うぶん時間も手間もかかります。
生後4か月を迎え、この使い分けを見直すタイミングが来たと感じました。
粉末ニュービーズの良さと唯一の不満
大人用に使っていた粉末の「ニュービーズ すずらんの香り」は、洗浄力にも価格にも満足していた洗剤です。
漂白剤が配合されているのが特徴で、800gを500円程度で購入できていたのも魅力でした。
- 漂白剤配合でしっかり洗浄
- 800gで500円程度の手ごろな価格
- 自動投入が使えない粉末タイプ
問題はただ一つ、粉末なのでドラム式の自動投入が使えないことでした。
洗剤そのものに不満がなかっただけに、この点がずっと気になっていたのです。
ドラム式の自動投入が使えないもったいなさ
わが家のTW-127XP2Rは、液体洗剤と柔軟剤の自動投入に対応したドラム式洗濯乾燥機です。
それなのに粉末洗剤を使っているため、毎回洗剤を量って手で入れる必要がありました。
- 洗剤を量って入れる毎回の手間
- 使っていない洗剤の自動投入タンク
- 洗濯物を分けることによる洗濯回数の増加
せっかくの便利な機能を使えていないのは、ちょっともったいないですよね。
赤ちゃんと大人の洗濯を一本化するなら、この機会に液体洗剤へ変えてしまおうと考えました。
赤ちゃんと大人で使える液体洗剤の候補

粉末から液体洗剤に変えるなら、わが家にとっては赤ちゃんの衣類にも使えて、ドラム式の自動投入で使えることが条件です。
わが家では、この条件を満たしそうな3つの洗剤を候補にしました。
| 洗剤 | 主な特徴 |
|---|---|
| アタックZERO ドラム式専用 | ドラム式向けの設計・蛍光剤無配合 |
| さらさ | 蛍光剤・漂白剤・着色料無添加 |
| 液体ニュービーズ | 使い慣れたブランドの液体タイプ |
どれも自動投入に使える液体タイプなので、あとは赤ちゃんの肌へのやさしさや使用量、香りの好みで比べることにしました。
それぞれの特徴を、メーカーの公式情報をもとに見ていきましょう。
ドラム式向けのアタックZERO
特に気になったのが、ドラム式洗濯機向けに設計された「アタックZERO ドラム式専用」です。
少ない水で洗うドラム式で起こりやすい、汚れ戻りを抑えることを考えて作られています。
- ドラム式専用の設計
- 蛍光剤無配合
- 自動投入に使える液体タイプ
花王の公式Q&Aでも、蛍光剤無配合なので赤ちゃんの衣類にもおすすめと案内されています。
「大人と赤ちゃんの洗濯物をまとめたい」という今回の目的に、ぴったりの洗剤でした。
赤ちゃんの肌着にも定番のさらさ
さらさは、蛍光剤・漂白剤・着色料が無添加の洗剤として知られています。
植物由来の成分が配合されていて、赤ちゃんの衣類や敏感肌の家族の洗濯にも使いやすいのが特徴です。
- 蛍光剤・漂白剤・着色料無添加
- 植物由来成分の配合
- すすぎ1回に対応
赤ちゃんの洗濯物用として定番で香りもほのかなので、一緒洗いを考えるなら有力な候補といえます。
ただ、ネットの口コミでは「洗浄力はやや控えめ」という声や、コスト面を気にする声も見かけました。
わが家では実際に使っていないので断定はできませんが、大人の汚れ物もまとめて洗いたいことと1回あたりのコストを考えて、今回は候補から外しました。
使い慣れた香りの液体ニュービーズ
液体ニュービーズは、使い慣れたニュービーズを液体タイプで使えるのが魅力です。
同じブランドなので、家族の香りの好みにも合いやすいと考えました。
- 使い慣れたブランドの安心感
- 自動投入に使える液体タイプ
- 水量30Lあたり約30mLという使用量の目安
ただし、1回あたりの使用量は濃縮タイプより多めです。
赤ちゃんの衣類に使う場合は、メーカーの表示や案内も確認しておくと安心でしょう。
アタックZEROとニュービーズのコスパ

洗剤は毎日使うものだからこそ、赤ちゃんへのやさしさや使いやすさとあわせて気になるのがコスパです。
最初は「アタックZEROってニュービーズより高そう」と思っていましたが、使用量まで比べると意外と差は大きくないことが分かりました。
ここでは1回あたりの使用量の違いと、コスパを重視する場合の選択肢について、わが家の考えを整理します。
濃縮タイプで少ない1回の使用量
アタックZEROは濃縮タイプなので、1回に使う洗剤の量が少なくて済みます。
花王の案内では、ドラム式の場合、洗濯物2kg(水量30L)あたり10g(約10mL)が目安です。
- 濃縮タイプの液体洗剤
- 洗濯物2kgあたり約10mLの使用量
- 大容量の詰め替えでさらにお得
本体価格だけを見ると高く感じても、1回に使う量が少ないぶん長く使えるのがうれしいところ。
大容量の詰め替えを安く買えれば、1回あたりのコストはぐっと抑えられます。
液体ニュービーズとの使用量の違い
液体ニュービーズは、同じ水量30Lに対して約30mLを使う製品です。
アタックZEROと比べると、1回に使う量はおよそ3倍になります。

そのため、本体価格が安く見えても、1回あたりのコストで比べると差が縮まることがあります。
もちろん実際のコストは購入価格や洗濯物の量によって変わるので、目安として考えてください。
コスパ重視なら粉末という選択肢
価格だけで比べるなら、粉末ニュービーズも十分コスパのいい選択肢です。
わが家では800gを500円程度で購入していて、漂白剤が入っているのもメリットでした。
- 手ごろな本体価格
- 漂白剤配合による洗浄力
- 自動投入が使えない手間
それでも、毎回洗剤を量らなくていい自動投入の便利さを考えると、多少の価格差なら液体洗剤に変える価値はありそうです。
何を優先するかによって、ベストな洗剤は家庭ごとに変わるといえるでしょう。
ドラム式の自動投入でラクになる洗濯

液体洗剤に変える一番の目的は、ドラム式の自動投入をフルに活用して洗濯をラクにすることです。
赤ちゃんがいると着替えやタオルなどで毎日の洗濯量が増えるので、洗剤を量って入れるようなちょっとした手間の積み重ねが、意外と負担になります。
わが家の柔軟剤の使い方や切り替え後の洗濯の流れ、使っている洗濯機の容量の目安もあわせて紹介しますね。
すでに自動投入していた柔軟剤レノア
柔軟剤には、赤ちゃんの衣類にも使えるタイプのレノアを選んでいます。
こちらは液体なので、すでに自動投入で使っていました。
- 赤ちゃんの衣類にも使えるタイプ
- 液体で自動投入に対応
- 毎回量らなくていい手軽さ
柔軟剤だけが自動で洗剤は手で入れるという状態を、少しちぐはぐに感じていたんです。
洗剤も液体に変えれば、洗剤と柔軟剤の両方を自動投入に任せられます。
入れてスタートするだけの洗濯の流れ
洗剤も液体に変えると、洗濯物を入れてスタートボタンを押すだけになります。
毎回洗剤を量る手間がなくなり、夫婦のどちらが洗濯しても同じように回せるのもうれしいポイント。
| 手順 | 切り替え前 | 切り替え後 |
|---|---|---|
| 洗濯物を入れる | 必要 | 必要 |
| 洗剤を量って入れる | 毎回必要 | 不要(自動投入) |
| 柔軟剤を入れる | 不要(自動投入) | 不要(自動投入) |
| スタートボタンを押す | 必要 | 必要 |
赤ちゃんを抱っこしながらでも洗濯を始めやすくなるので、忙しい日ほど助かります。
こうした小さな手間がなくなるだけで、毎日の家事はかなりラクになるはずです。
TW-127XP2Rの乾燥容量7kgの目安
わが家のTW-127XP2Rは、洗濯・脱水容量が12kg、乾燥容量が7kgです。
「12kgまで入るから大丈夫」と思いがちですが、洗濯から乾燥まで一気に行う場合は7kgが上限になります。
| 運転 | 容量 |
|---|---|
| 洗濯・脱水 | 12kg |
| 洗濯〜乾燥 | 7kg |
わが家は基本的に乾燥まで使うので、この7kgを意識して洗濯物を入れるようにしています。
タオルなどのかさばるものが多い日は、上限ギリギリまで詰め込まない方が乾きやすく、シワも抑えやすいでしょう。
楽天では、わが家の機種とは型番が違いますが、同じザブーンで洗濯12kg・乾燥7kgのTW-127XM4Lを購入できます。
わが家はアタックZEROに切り替え決定

いろいろ比較した結果、わが家は「アタックZERO ドラム式専用」への切り替えを決めて、すでに購入しました。
ただ、粉末ニュービーズがまだ残っているので、今は使い切りながら少しずつ切り替えていく予定です。
ここでは、たくさんの候補の中からアタックZEROを選んだ決め手と、赤ちゃんの肌に合うかを確かめながら切り替えていく具体的な進め方を紹介します。
赤ちゃんの衣類にも使える安心感
一番の決め手は、赤ちゃんの衣類にも使えると花王が公式に案内していることでした。
蛍光剤が入っていないので、淡い色の赤ちゃん服にも使いやすいのが安心です。
- 花王公式の案内
- 蛍光剤無配合
- ドラム式専用の洗浄力
赤ちゃんと大人の洗濯物をまとめて洗うなら、この安心感は大きなポイントです。
洗浄力もしっかりしているので、大人の汚れ物と一緒でも安心して任せられそうだと感じました。
毎回量らなくていい自動投入の手軽さ
もう一つの決め手は、液体なので自動投入に使えて、毎回洗剤を量らなくていいことです。
しかも濃縮タイプなので使用量が少なく、自動投入タンクへの補充の回数も少なくて済みそうです。
- 自動投入に使える液体タイプ
- 使用量が少ない濃縮タイプ
- 補充の手間が少ない使い方
ドラム式の自動投入タンクにそのまま入れられるので、本体ボトルは買わずに、大容量のつめかえ用だけで十分だと感じています。
粉末ニュービーズにも漂白剤入りというメリットがあり、価格だけなら使い続ける選択肢も十分ありました。
それでも、毎日の負担を減らせる自動投入の魅力には勝てませんでした。
赤ちゃん服で試してからの全面切り替え
切り替えは一気に行わず、まずは赤ちゃんの服を何回か洗って肌に合うかを確かめる予定です。
洗剤が肌に合うかどうかには個人差があるので、少しずつ試すほうが安心だと考えました。

- 大人の洗濯物は残りの粉末で継続
- 赤ちゃん服だけアタックZEROで数回洗濯
- 赤みやかゆみの有無の確認
- 問題なければ大人と一緒に全面切り替え
【追記】数着の赤ちゃん服で試したあと、タオル類も洗ってみましたが、息子の肌に特に問題はなさそうでした。
そこで、タオルはアタックZEROに変更。
服は、今残っているアリエール ピュアを使い切ったら、布おむつも含めてすべてアタックZEROに統一する予定です。
同じように洗剤の切り替えを考えている方は、ぜひ少量から試してみてください。
赤ちゃんの洗濯と洗剤のよくある質問

ここでは、赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にするときや洗剤を切り替えるときによくある疑問を、Q&A形式でまとめました。
新生児期の洗い方やすすぎの回数、柔軟剤の使い方、汚れの落とし方など、気になる項目をチェックしてみてください。
赤ちゃんの肌の状態には個人差があるので、心配なときは小児科や皮膚科に相談することも大切です。
新生児の洗濯物を分けたほうがいい期間
新生児期(生後1か月ごろまで)は、大人と分けて洗う家庭が多いようです。
ただし明確な決まりはないので、その後は赤ちゃんの肌の状態を見ながら、一緒に洗うかどうかを判断しましょう。
わが家のように、区切りのいい月齢をきっかけに見直すのもひとつの方法です。
大人と一緒に洗うときのすすぎ回数
すすぎの回数は、使う洗剤の表示に従うのが基本です。
たとえばアタックZEROは、花王の案内でためすすぎ1回で十分とされています。
それでも洗剤残りが気になる場合は、すすぎを2回にしても問題ないでしょう。
赤ちゃんの衣類に柔軟剤を使うときの注意点
赤ちゃんの衣類に柔軟剤を使うなら、赤ちゃんの衣類にも使えると表示されたものを選ぶと安心です。
使用量を守り、香りが強すぎないかも気にかけておきましょう。
肌に赤みが出た場合は、柔軟剤を使わずに洗って様子を見るのもひとつの方法です。
吐き戻しやうんち汚れの落とし方
吐き戻しやうんちの汚れは、できるだけ早く水やぬるま湯で予洗いしておくのがポイントです。
たんぱく質を含む汚れは、熱いお湯を使うと固まって落ちにくくなることがあります。
予洗いしてから洗濯機に入れれば、ほかの洗濯物と一緒に洗っても汚れが広がりにくくなります。
肌トラブルが出たときの対処法
洗剤を変えてから肌トラブルが出た場合は、まず元の洗剤に戻して様子を見るのがおすすめです。
すすぎを1回増やしたり、柔軟剤の使用を控えたりするのも試せる方法になります。
症状が続くときや悪化したときは、自己判断せずに小児科や皮膚科に相談しましょう。
大人の新品の服を一緒に洗うときの注意点
大人の新品の服は、最初の数回は赤ちゃんの衣類と分けて洗うと安心です。
新品の服には、染料や製造時の加工剤が残っていることがあるためです。
特に濃い色の服は色移りしやすいので、何回か単独で洗ってから一緒にするのがおすすめ。
まとめ|赤ちゃんの洗濯を無理なく一緒に

赤ちゃんの洗濯物を大人と一緒にする時期に、明確な決まりはありません。
赤ちゃんの肌の状態を見ながら、家庭に合ったタイミングで切り替えれば大丈夫です。
- 一緒洗いの時期は肌の状態で判断
- 切り替え直後は首・背中・お腹・太ももをチェック
- 自動投入を生かすなら液体洗剤
- 赤ちゃん服で試してからの全面切り替え
まずは赤ちゃんの服を数回、新しい洗剤で洗ってみることから始めてみてください。
ドラム式の自動投入を使えば、毎日の洗濯はもっとラクになります。
わが家と同じように悩んでいる方は、肌の様子を見ながら無理なく一緒洗いを取り入れてみてくださいね。
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